人として命を得たものは、印章と一生のおつきあいを避けることはできません。 印章の「顔」には用途によって様々な趣があり「一刻集中」をもって、印面とにらめっこしながらも、この様々な印章を彫刻しています。 この「はんこ」が末永く愛用され、多くの幸せを呼び込んでくれる事を祈りつつ仕事をさせていただいています。
▲トップへ戻る